津幡町について

TSUBATA

石川県のド真ん中、産業と自然が交差する町

石川県河北郡にある津幡町は、金沢の中心部から車で約20分。河北潟を望む平野と丘陵がゆるやかに広がり、北陸を結ぶ交通の要として発展してきました。源平合戦の舞台・倶利伽羅峠や県内最大級の森林公園など、豊かな緑を有しながらも、製造業や建設業をはじめとするものづくり産業も盛んです。自然による余白のなかで、暮らしと産業が息づく様子をのぞいてみてください。

石川県のド真ん中、産業と自然が交差する町

雄大な自然が雄大な自然がすぐそこにある日常

雄大な自然が雄大な自然がすぐそこにある日常

町を覆うように広大な森林公園や河北潟の穏やかな水辺が市街地のすぐそばにあります。冬には白鳥の飛来が季節を告げ、夏にはひまわりが咲き誇る町。自然と隣り合う暮らしが、人々の心をゆるやかにほどきます。

受け継がれてきた行き交う町の活気

受け継がれてきた行き交う町の活気

かつて宿場町として栄えた津幡は、人や物が行き交う地。今も立地を活かした、加賀・能登・富山との物流や製造の結節点です。資材の流通や人の往来が活発で、古きと新しき両方の“現場”が町を支えています。

暮らす場所として注目されるエリア

暮らす場所として注目されるエリア

金沢市街への好アクセスでベッドタウンとして発展する津幡は、新しい住宅地や商業施設、子育て支援制度が整い、ファミリー層の定住も進んでいます。働く場と暮らす場が近い、家族が安心して日常を過ごせる町です。

津幡町では移住、定住する方を応援するため、
様々な支援制度を設けています。