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想い
想い

この町で、はじめる。この町から、はじまる。

古くから加賀、能登、越中をつなぐ製造や物流の要として栄えた石川県・津幡町。
現在でも複数の工場地帯があり、確かな腕を持った職人が数多く働いています。

『まちの礎』は、そんな津幡の“土台を築く人々”の姿を伝えるウェブサイトです。
働く人の声や、ものづくりの現場を映す映像を通して、その力強くも静かな魅力を感じてください。

そして、今なにかをはじめたいと思っているあなた。
この町で、その一歩を踏み出してみませんか。
私たちは、津幡の現場と、そこからはじまる未来を応援しています。

映像でみる津幡の現場 映像でみる津幡の現場

VOICE

現場で働く人たち 現場で働く人たち

WORKERS

津幡について 津幡について

石川県河北郡にある津幡町は、金沢の中心部から車で約20分。河北潟を望む平野と丘陵がゆるやかに広がり、北陸を結ぶ交通の要として発展してきました。源平合戦の舞台・倶利伽羅峠や県内最大級の森林公園など、豊かな緑を有しながらも、製造業や建設業をはじめとするものづくり産業も盛んです。自然による余白のなかで、暮らしと産業が息づく様子をのぞいてみてください。